家族とともに生活していくことは可能です

ヘリオスでは、ショートステイ事業やデイサービス事業を行っています。また高知市地域高齢者支援センターよこはま出張所では、在宅介護に関する相談やニーズに対応したサービスの提供、関係機関との連絡調整をはかっています。さらにホームヘルパーの派遣も行っています。

 

提供サービス及び事業者指定番号

訪問介護 「ヘルパーステーションよこはま」
(第3970100123号)

通所介護・痴呆併設通所介護 
「デイサービスセンター森の里」
 (第3970100123号)
短期入所生活介護 「ショートステイ」
 (第3970100123号)

サービス提供地域

高知市・南国市
※上記地域以外の方もご希望の方はご相談ください

 

平日

土曜日

日曜・祝祭日

ヘルパーステーションよこはま

午前7:00〜午後20:00

デイサービスセンター森の里

午前7:00〜午後20:00

 


 

 

ヘルパーステーションよこはま

 

サービス内容

ヘルパーステーションよこはま

利用者の居宅(自宅)へ介護福祉士等を派遣して、入浴、排泄、食事等の介護やその他の日常生活を援助するサービスです。
具体的には、サービス内容の中から選択されたサービスを指定の時間帯に応じて提供します。
「身体介護」
起床介助・就寝介助・排泄介助・衣類の着脱・整容介助・身体の清拭
整髪・入浴介助・食事介助・体位変換・服薬管理・通院介助・その他
「家事援助」
調理・洗濯・掃除・買い物・薬の受取・衣類の入れ替え・その他
「複合型」
上記、身体介護と家事援助の組み合わせ


訪問介護ってどのようなサービス?
訪問介護員(ホームヘルパー)が利用者の自宅を訪問して、
○食事や排泄、入浴などの介助を行う身体介護
○掃除や洗濯、食事の準備や調理などを行う家事援助
などのサービスです。

どのようなときに家事援助は利用できるのか?
介護保険で家事援助を利用できるのは、次のような場合です.

@利用者が一人暮らしの場合
A利用者の家族等が障害や疾病等の場合
B利用者の家族等が障害や疾病でなくても同様のやむを得ない事情により  家事が困難な場合

身体介護は、世帯や家族の状況にかかわらず、利用できます。

家事援助の中身はどのようなもの?
介護保険で利用できる家事援助とは、掃除、洗濯、調理などの日常生活
のためのサービスです。具体的な例としては、次のようなものです。
 @掃除
 A洗濯
 B調理
 Cその他

 介護保険は、みなさんの保険料や公費によってなりたつものです。このため、原則として、次のようなサービスは支給の対象とはならず、ご自分のお支払いで利用していただくことになります。
 @本人以外の部屋の掃除など、家族のための家事
 A庭の草むしりなど、ホームヘルパーがやらなくても普段の暮らしに差し障りのないもの
 B大そうじなど、普段はやらないような家事

 

ホームヘルパー利用にかかる費用

介護保険給付サービスに対する利用者負担は、原則として利用料金の1割です。ただし、介護保険の給付の範囲を超えたサービス利用は全額自己負担となります。

 

30分未満

30分から
1時間

1時間から
1時間30分

1時間30分
以上30分増すごとに

家事援助

153円

222円

83円

複合型

278円

403円

151円

身体介護

210円

402円

584円

219円


 

早朝(午前6時から午前10時)と夜間(午後6時から午後8時)25%増し、深夜(午後8時から午前6時)は50%増しとなります
上記の料金設定の基本となる時間は、実際のサービス提供時間ではなく、お客様の居宅サービス計画「ケアプラン」で定められた時間を基準とします
やむを得ない事情で、かつ、お客様の同意を得て、2人で訪問した場合は、2人分の料金となります


 

 

ショートステイ

 

サービス内容

短期入所生活介護

介護老人福祉施設に短期間入所し、下記のサービスを提供すると共に、その要介護状態にあるご家族の介護の負担を軽減し、ご家族も支援します。
入浴・排泄・食事等の介護・日常生活上の世話・機能訓練等

 

ショートステイ利用にかかる費用

介護保険給付サービスに対する利用者負担は、原則として利用料金の1割です。ただし、介護保険の給付の範囲を超えたサービス利用は全額自己負担となります。

料金

要支援

926円

要介護1

954円

要介護2

999円

要介護3

1,043円

要介護4

1,088円

要介護5

1,132円

 

デイサービスセンター

 

サービス内容

通所介護
デイサービスセンター

高齢者の自立の支援にという観点に立って、居宅・在宅の要介護者の対し通所介護を行うことにより、要介護者の居宅生活の支援、社会的孤立の解消を図ります。
機能訓練・健康チェック・介護サービス・給食サービス・送迎サービス・入浴サービス・レクリエーション等

 

デイサービス利用にかかる費用

介護保険給付サービスに対する利用者負担は、原則として利用料金の1割です。ただし、介護保険の給付の範囲を超えたサービス利用は全額自己負担となります。

 

所有時間
6〜8時間未満

一般型

痴呆型

要支援

560円

746円

要介護1・2

662円

882円

要介護3・4・5

924円

1,232円