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| 開催日時 |
平成19年11月22日(木)午後1時30分〜午後4時10分 |
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| 出席者 |
公安委員会 |
竹内委員長、近森委員、西山委員 |
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| 県 警 察 |
警察本部長、警務部長、交通部長、警備部長、
刑事部長、生活安全部長、情報通信部長、総務参事官、
首席監察官、組織犯罪対策参事官、総務課長
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| 1 |
「高知県被害者支援連絡協力会」定例会の開催について |
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警務部長から、開催日時、開催場所、構成機関・団体、開催目的、会議次第等について報告があった。
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平成20年高知県警察運営指針及び重点目標の策定について |
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警務部長から、趣旨、各重点目標の実施項目及び実施要領について報告があった。
委員から、
南海地震等から県民を守る対策の推進という項目があるが、大規 模災害発生時に警察がまず行わなければならない取組みは何か。
旨の質問をし、警備部長から「最優先は人命救助で、そのためには緊急車両等の通行帯の確保も大切である」旨の説明があった。
委員から、
大規模災害発生を予想しての訓練等は行っているか。
旨の質問をし、警備部長から「県や行政、医療機関等と連携しての訓練を順次行っている。全国的には『日本災害支援チーム』等が組織化されている」旨の説明があった。
委員から、
自分の身は自分で守るという県民への意識付けが一番大切だと思 うので、行政等と連携しての働き掛けを継続してほしい。
旨の発言があった。
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| 3 |
随時監察の実施について |
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首席監察官から、目的、対象所属、日程、監察担当官、実施要領等について報告があった。
委員から、
今後も一人一人に目が届く工夫を重ね、非違事案を未然に防ぐ対 策を講じてほしい。
旨の発言があった。
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(社)高知県柔道整復師会との子ども・高齢者・女性の安全シェルター等に関する協定について |
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生活安全部長から、協定関係者、協定調印式、協定に至る経緯、協定の内容、警察としての対応等について報告があった。
委員から、
この様に地域の安全に取り組む協定が結ばれることは大変有意義 なことであるから、今後も創意工夫してこの輪を広げる努力をして
ほしい。
旨の発言があった。
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| 5 |
県内ローソン店舗における情報発信について |
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生活安全部長から、経緯、具体的連携事項、提供する情報、提供要領、実施時期等について報告があった。
委員から、
ローソン以外のコンビニ店への情報提供はしているか。
旨の質問をし、生活安全部長から「高知県深夜スーパー等防犯協議会と安全・安心まちづくり協定を結んでおり、協力体制が確立されているので必要な情報は提供している」旨の説明があった。
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| 6 |
高岡郡日高村における緊縛強盗致傷事件の発生について |
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刑事部長から、事案の概要について報告があった。
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| 7 |
2007カシオ・ワールドオープン開催に伴う交通対策について |
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交通部長から、駐車対策、輸送対策、流入・流出対策、信号対策、交通情報の提供等について報告があった。
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| 8 |
北海道洞爺湖サミット等の概要について |
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警備部長から、北海道洞爺湖サミット等の概要について報告があった。
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