遠方の方は
でお願い致します。
窪川牛は最寄の
でお買い求め下さい。
「生産者の顔の見える商品作り」を実践する為、
93年より窪川牛のラベルには生産者名を入れています
この図のようにビーフキャトルでは一般的な流通には乗せず、食肉センターでの屠殺作業以外を全て自分達で行う事によって品質の保持・経費節減に努めています。
こうした方法を実践しているから生産現場から流通そして店頭まで、その全てを私達生産者自身がきちんと把握する事が可能なのです。
これによって私達生産者は責任を持って窪川牛を消費者の皆さんに安心して食べて頂く事が出来、そして消費者の皆さんの声を吸収してより良い品物作りに励む事が出来るのです。
また経費を節減できる事によって、窪川牛を出来る限りお求め易い価格で提供させて頂いています。
ビーフキャトル
↓(生体)
食肉センター
↓(枝肉)
ビーフキャトル処理場(加工)
↓(部分肉)
サニーマート
↓
消費者
(窪川牛の流れ)
生 産 者
↓(生体)
農協・家畜市場・家畜商
↓(生体)
食肉センター
↓(枝肉)
卸売市場(セリ)
↓(枝肉・部分肉)
食肉問屋・大手メーカー(加工)
↓(枝肉・部分肉)
小売店・スーパー
↓
消費者
(一般的な牛肉の流れ)
〜窪川牛の出荷後の流れ〜
サニーマート内牛肉売り場にある窪川牛コーナー
窪川牛が店頭に並ぶまで