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| ■ 平成20年度 一級/二級/木造建築士定期講習(法定講習) 受講案内 |
平成20年度 一級/二級/木造建築士定期講習(法定講習) 受講案内
(財)建築技術教育普及センター
(社)高知県建築士会 (社)高知県建築士事務所協会
平成20年11月28日に施行される新建築士法の規定により、建築士事務所に所属する一級建築士、二級建築士又は木造建築士は、3年毎に国土交通大臣の登録を受けた登録講習機関が行う、一級建築士定期講習、二級建築士定期講習又は木造建築士定期講習(以下「建築士定期講習」という)を受けることが義務付けられています。なお、経過措置として、現在建築士事務所に所属又は平成24年3月31日までに所属した建築士は、平成24年3月31日までに最初の建築士定期講習を受ければよいこととなります。なお、現在建築士事務所に所属していない建築士の方も法定講習として建築士定期講習を受講することが出来ます。
■受講に係る注意事項
今回の建築士定期講習を受けた建築士事務所に所属する建築士の次回の講習受講義務期限は、3年度経過後の平成24年3月31日となります。これは上記経過措置と同一となりますので、予めご承知おきください。
§1.講習案内
1−1.受講申込関係書類の配布
(1) 配布期間 平成20年12月1日(月)〜12月10日(水)(ただし、土曜日、日曜日は除く。)
(2) 配布時間 午前9時30分〜午後4時30分(ただし、最終日の12月10日は午後3時まで。)
(3) 配布場所 (社)高知県建築士会 (社)高知県建築士事務所協会
(4) 配布価格 無料(受講申込者1人に1部)
※ 郵送での配布はいたしません。
1−2.受講申込書の受付
(1) 受付期間 平成20年12月3日(水)〜12月10日(水)(ただし、土曜日、日曜日は除く。)
(2) 受付時間 午前9時30分〜午後4時30分
(3) 受付場所 (社)高知県建築士会
■受講申込書の配布及び受付に係る注意事項
・申込書の配布部数が予定数に達した場合や受講申込者数が定員に達した場合は、配布や受付期間中であっても配布及び受付を終了します。
・申込書の配布及び申込受付を終了した都道府県名等は、当センターホームページ(http://www.jaeic.jp/)でお知らせします。
1−3.受講手数料(テキスト代を含む)
15,750円 (消費税額 750円を含む)。
(1) 一旦納付された受講手数料は、当センターの責により講習を受けることができなかった場合を除き、返還されません。
(2) 受講申込書類の不備などにより受講資格の確認ができない方については、受講手数料を返還いたします。
(3) テキストは講習日当日に会場で配布します。
1−4.講習日及び講習地
(1) 講習日 平成21年2月25日(水) 9:00〜17:20
(2) 講習場所 ウェルサンピア高知 高知市高須砂地155 п@088-866-7000 (駐車場有り)
(3) 定員 270名 (受付は申込受付順とし、定員になり次第締め切ります。)
1−5.講習地及び講習日の変更
転勤などやむを得ない事情がある場合で、且つ、変更先の会場に余裕のある場合に限り、講習地及び講習日の変更が可能です。講習地及び講習日の変更は、変更希望先の各都道府県建築士会及び建築士事務所協会へ、受講予定日の1週間前までに申し出て下さい。
1−6.講習の構成
(1) 講習は1日で実施し、テキストを使用した講義(5時間)と修了考査(1時間)の構成になります。なお、講義及び講義と修了考査を別々の日で受けることはできません。
(2) 受講すべき講義の一部でも欠席した場合は、修了考査を受けることができません。
(3) 講習は下記の内容で行います。一級建築士定期講習、二級建築士定期講習及び木造建築士定期講習の講義時間、講習内容は同一ですが、修了考査の問題数が異なります。
(4) 講習開始時刻等の当日の実施時刻は、講習会場により異なりますので、受講を希望する講習地の各都道府県建築士会及び建築士事務所協会の受講案内により必ず確認して下さい。(講義及び修了考査の時間の変更はありません。)
■講習の時間割
項目 内容 時間
受講説明 ・講習概要の説明、注意事項の説明 20分
講義 ・建築物の建築に関する法令に関する科目 210分
・設計及び工事監理に関する科目 90分
修了考査
(テキスト参照可)
一級建築士 ・建築物の建築に関する法令に関する科目
・設計及び工事監理に関する科目 40問、正誤方式 60分
二級建築士 ・建築物の建築に関する法令に関する科目
・建築物(法3条に規定する建築物を除く。)の設計及び工事監理に関する科目 35問、正誤方式
木造建築士 ・木造の建築物の建築に関する法令に関する科目
・木造の建築物(法3条及び3条の2に規定する建築物を除く。)の設計及び工事監理に関する科目 30問、正誤方式
1−7.修了者の発表
(1) 平成20年度の修了者の発表は、平成21年4月末を予定しています。
(2) 修了者については、「修了証」の交付をもって修了の通知をします。その際、修了できなかった方にもその旨通知します。
(3) 修了者の受講番号を記載した修了者一覧表の公表については、各都道府県建築士会及び建築士事務所協会、当センター各支部で行うとともに、当センターホームページ(http://www.jaeic.jp)に掲載します。
(4) 平成20年度の修了考査問題及び合格基準点等の概要の公表については、平成21年4月末頃に各都道府県建築士会及び建築士事務所協会、当センター各支部で行うとともに、当センターホームページに掲載します。
§2.受講申込み
2−1.受講資格
一級建築士、二級建築士又は木造建築士として登録している方。
2−2.受講申込みに必要な書類
(1) 受講申込書(所定の用紙)
(2) 写真3枚
無帽・無背景・正面上3分身を写した証明写真(縦4.5cm×横3.5cm)で、平成20年7月以降に撮影したもの。
写真の裏面に講習地の高知県名、氏名を記入し、受講申込書の所定の欄に貼付して下さい。
(3) 振替払込受付証明書(お客さま用)
所定の払込用紙を使用し、必ず窓口で個人別にゆうちょ銀行又は郵便局に納付し、その際発行される「振替払込受付証明書(お客さま用)」を受講申込書の所定の欄に貼付して下さい。
(4) 建築士免許証の写し(B5サイズに縮小し貼付して下さい。)
@一級建築士、二級建築士又は木造建築士の方は、それぞれ一級建築士、二級建築士又は木造建築士免許証の写しの提出が必要となります。
A建築士免許証を紛失等の理由で再交付手続き期間中の場合は、登録証明書等でも可とします。
■複数の建築士免許を有する方への案内
複数(一級、二級又は木造)の建築士免許を有する方は、その複数の建築士免許証の写しを提出することによって、当該複数の建築士定期講習の申込みを行ったものとして扱います。この結果、この一回の建築士定期講習を受講することによって、修了と判定されたそれぞれの建築士定期講習について、建築士定期講習修了証が交付されます。(*建築士免許証の提出がない建築士資格については、当該建築士定期講習の受講とは扱われず、当該資格の建築士名簿に受講履歴登録がされませんのでご注意ください。)
(例)一級、二級建築士免許証を有している方は、一級建築士免許証と二級建築士免許証の写しを申込み時に提出されると、一級、二級両方の建築士定期講習を申込まれたことになります。受講された結果、一級建築士定期講習が修了と判定された方には、一級建築士定期講習と二級建築士定期講習の修了証を交付します。また、一級建築士定期講習は未修了と判定され、二級建築士定期講習を修了と判定された方には、二級建築士定期講習修了証を交付いたします。
2−3.受講申込方法
(1)受付会場での受講申込み
受講申込書関係書類に同封のセンター指定の払込用紙により受講手数料を納付し、受講申込書に必要事項を記入し、必要書類を添付のうえ、(社)高知県建築士会に持参して下さい。
(受講申込書関係書類の記入内容の確認を行いますので、本人がご持参下さい。)
(2)郵送による受講申込みは受付いたしません。
(3)受講申込みに関する注意
@受講手数料の振込みをしたにもかかわらず、受講申込者数が定員に達したために受講申込ができなかった場合には、次回の講習を優先的に受講申込できます。又、受講申込ができなかった「振替払込受付証明書(お客さま用)」は、次回の申込みに、そのまま使用できます。
A受講申込書等における記載内容の不備なもの(申込者氏名が自署でないもの等。)及び必要書類のそろっていないものは受付できません。
B婚姻等の理由で、証明書等の氏名が変更になっている場合には、戸籍抄本(謄本、個人事項証明書又は全部事項証明書でも可。)等氏名の変更が確認できる書類を受講申込書に貼付して下さい。
C受講申込みにより提出した書類については、受講資格なしと判定された場合を除き返還いたしません。
D受講に際し、車椅子を利用される方や介護などの措置が必要な方は、申込時に(社)高知県建築士会へお申し出下さい。ただし、障害の程度、会場の都合により希望する措置を受けられない場合があります。
2−4.受講票の発行
(1)受講票は受講申込時に、(社)高知県建築士会でお渡しします。
(2)受講票は次回以降の受講申込時に添付することにより、受講資格を証する書類の省略ができます。
§3.個人情報の取扱いについて
建築士定期講習受講者の受講情報は、財団法人建築行政情報センターの建築士名簿に登録されます。
・収集した個人情報は、当財団の個人情報保護方針に基づき適正かつ安全に管理いたします。なお、詳細については、当センターホームページ(http://www.jaeic.jp/)をご覧下さい。
受付・配布・問い合わせ
(社)高知県建築士会 高知市本町4-2-15 建設会館3F TEL088-822-0255
(社)高知県建築士事務所協会 高知市本町4-2-15 建設会館5F TEL088-825-1231
| ■ 平成20年度 建築士のための指定講習会 |
高知県知事指定
平成20年度 建築士のための指定講習会(第5期―3)
CPD単位認定講習:12単位
1.主 催 社団法人日本建築士会連合会・社団法人高知県建築士会
2.日 時 平成20年11月20日(木) 受付9:30 講義 10:00〜17:00
3.場 所 ウェルサンピア高知 高知市高須砂地155 (TEL 088-866-7000)
4.講習の科目
T法改正の動向・建築士の社会的責務
U契約への対応
1建築士の契約に関する法的知識
2契約約款と紛争処理 等
V戸建住宅・集合住宅・木質構造
1品質の確保
2工事監理 等
W地震安全性
1近年の地震被害の傾向
2耐震診断と耐震補強 等
5.受講対象者 高知県内在住の建築士で、前期の講習を受講し5年以上経過した方、今までに指定講習を受講
していない方、新たに建築士免許を取得された建築士の方々。
6.受講定員 200名(定員になり次第締切ります。)
7.受講料 建築士会会員 11,000円 一 般 14,000円 (テキスト代含む)
なお、当日欠席された方の受講料は返金しませんが、後日テキストをお送りします。
8.テキスト 「すべての建築士のための総合研修テキスト」2008年版本体及び別冊
(監修(財)建築技術教育普及センター)(編集・発行 (社)日本建築士会連合会)
9.申込方法 別紙の受講申込書に所要事項を記入のうえ、受講料を添えてお申し込みください。
受付時に受講証を発行しますので、講習会当日にご持参ください。
(注)郵便で申込む場合は現金書留とし80円切手も同封してください。 電話申込受付出来ません。
10.申込期限 平成20年11月17日(月)
11.申込先
(社)高知県建築士会 〒780-0870 高知市本町4-2-15(建設会館)TEL088−822−0255
12.受講修了証 受講修了後に修了証をお渡しします。
13.その他
建築士会員または、入会予定者でCPD参加者または参加希望者については、
この講習会を受ければCPD12単位を取得できます。
CPDとは、「建築士継続的能力開発の実績を建築士が登録し、社会へ表示する制度」という建築士会が進めています制度です。
| ■ 投稿テスト |
メンテ中
事務局からテスト書き込み
| ■ パブリックコメントの募集のお知らせ |
以下はABAネットからの転載です。
http://www.kenchikushikai.or.jp/cgi-bin/aba-net/jboard.cgi/bbs1
投稿者:連合会
平成19年3月14日
平成19年6月に施行が予定されております建築基準法施行規則等の一部を改正する省令(案)に対するパブリックコメントの募集が、本日(3月14日)国土交通省のホームページにアップされました。
意見提出締切は4月13日までと、1ヶ月間になります。
特に、建築士会会員の皆様におかれましては、積極的な意見の発信を期待しております。
アドレスは、以下の通りです。
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=155070707&OBJ
社団法人 日本建築士会連合会
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連合会からのお願い
標記のパブリックコメントは、「個人」または「建築士会」の意見として発信することになると存じますが、発信の折は、お手数でございますが、本会(社団法人 日本建築士会連合会)宛にも、同内容物を送付頂ければ幸いです。
なお、送付いただいたご意見は「会員の意見」として集約させていただきます。
以上、よろしくお願い申し上げます。
以下のメールアドレスへお送りください。
info@kenchikushikai.or.jp
社団法人 日本建築士会連合会
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| ■ 「木造住宅の耐震補強とその実例」講習会 |
高知県木造住宅耐震診断士
高知県木造住宅耐震改修助成事業登録工務店の皆さまへ
高知県土木部住宅企画課
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「木造住宅の耐震補強とその実例」講習会のお知らせ
H19.3.9
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日頃より県の住宅行政の推進にご協力いただきありがとうございます。
さて、この度(社)日本建築学会四国支部と(社)日本建築構造技術者
協会四国支部の共催により標記講習会が下記のとおり開催されることとな
りましたのでご案内します。
この講習会の目的は、「木造住宅の耐震診断と補強方法(建築防災協会
発行)」の具体的活用方法について内容の周知を図るとなっています。
講師の五十田先生は、独立行政法人建築研究所の出身で、木造建築物の
構造に関して、高い見識をお持ちの専門家であり、「木造住宅の耐震診断
と補強方法」の原案作成にも携わっておられました。
高知県においても、新基準に基づく耐震診断マニュアルの改訂を平成
19年度に行うべく現在、改訂作業をしています。
つきましては、新基準に基づく耐震診断法に円滑に移行できるように、
できるだけ多くの技術者の方々に受講いただきますようお願いします。
記
日 時:平成19年3月13日(火) 13:30〜17:00
会 場:高知県建設会館 4階ホール
講 師:五十田 博(信州大学工学部社会開発工学科助教授)
コーディネーター:中田 慎介(高知工科大学教授)
受講対象者:一級・二級・木造建築士、木造住宅耐震診断士
参加費:無 料
申込先:高知市朝倉丙1414-36
(有)熊沢構造設計事務所
FAX 088−849−2800
参考:日本建築構造技術者協会の建築構造司登録更新点10点取得
高知県建築士会会員CPD制度 3単位認定
※1 当日、飛び込みの受講も可能な様ですが、会場準備の都合上できる
だけ、事前に申込みをお願いします。
※2 当初の案内文書には、受講料:1,000円(資料代として)とな
っていましたが、主催者側より無料となりましたと連絡がありました。
| ■ 第4回まちづくりセミナー「真似したくなるまちづくり・武生」 |
http://www.kenchikushikai.or.jp/cgi-bin/aba-net/jboard.cgi/bbs1
投稿者:連合会
第4回まちづくりセミナー「真似したくなるまちづくり・武生」
CPD単位認定プログラム (6単位)
「真似したくなるまちづくり・武生(たけふ)」
- 地域マネージメントをサポートする建築士 -
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主催:社団法人 日本建築士会連合会まちづくり委員会
共催:社団法人 福井県建築士会 後援:福井県、越前市
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社団法人 日本建築士会連合会では、建築士のまちづくりに携わる専門性や職能の強化と今後のまちづくり活動の発展に資することを目指して「まちづくりセミナー」を開催しています。このセミナーでは、全国のまちづくりに共通するテーマを取り上げ、着実に実績を上げている地域を訪れ、まちづくりの方法論や成功の秘訣などを直接学ぶものです。
そこで、今回のまちづくりセミナーでは、(社)福井県建築士会との共催により、越前の古都・武生で進められている地域に蓄積された歴史・文化を資源として活用し、中心市街地の再生を図る活動、とりわけ町屋奥の蔵の集まる場所に小路を通し、「蔵(くら)の辻(つじ)」と呼ぶ魅力的な空間や商業を創出していることに注目し、ハード・ソフト両面にわたる事業を通して地域マネージメントをサポートする武生の建築士たちの活動に学びます。
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開催概要
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■開催日時:平成19年3月30日(金)13:00〜3月31日(土)11:40※
※特別プログラムまで参加の場合は 15:00まで
■開催場所:福井県越前市(旧武生市)天王町 旧料亭「春(はる)駒(こま)」他
■参加費 :5,000円(当日会場にて徴収)
■懇親会費:5,000円(当日会場にて徴収)
■宿泊先 :武生パレスホテル(JR北陸本線武生駅前)
■募集定員:50名
■募集期日:平成19年3月16日(金)17:00まで
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プログラム
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■平成19年3月30日(金)13:00〜20:30〔第1日目〕
〔おはなし〕「武生のまちとまちづくり」
講師 石本 茂雄氏(「蔵の辻」計画に参画された建築士)
〔まち歩き〕「町を解説付きでゆっくり味わう」
地元関係者から蔵の辻のラピュタ等でコミュニティビジネスの話や京町地区街なみ
環境整備など周辺の見所を解説してもらいます。この他「公会堂記念館」や絵本
作家「いわさきちひろの生家記念館」も見学。
〔ワークショップ〕
まち歩きで気づいたことや聞きたいことをポストイットに書きとめて提出する。
〔懇親会〕(地酒フォーラム)
■平成19年3月31日(土)09:00〜15:00〔第2日目〕
〔討議〕 テーマ「武生のまちづくりと建築士」
パネラー 石本 茂雄氏(武生・石本建築設計事務所 所長)
井上 和治氏(NPO法人ラピュタ創造研究所 理事)
大塚 和良氏(大塚呉服店 四代目店主)
小川 利男氏(小川建築設計事務所 所長)
宗澤 公夫氏(福井県土木部営繕課 課長)
司 会 藤田 忍氏(大阪市立大学大学院 教授)
〔まとめ・閉会〕 11:40終了
〔特別プログラム〕「武生の文化の奥深さを体感しましょう」
地元の方々の特段のご配慮で何軒かのおうちをご案内いただけるよう用意して
います。
JR北陸本線武生駅前で解散(15:00)
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お問い合わせ
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〒108−0014 東京都港区芝5-26-20建築会館5階
(社)日本建築士会連合会 まちづくりセミナー係
TEL 03−3456−2061 FAX 03−3456−2067 E−mail jigyo2@kenchikushikai.or.jp
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Web 申込み
ここからフォームメールでの申込みが可能です。 (Web申込みをされた方は申込み書の送付は不要です。)
http://www.kenchikushikai.or.jp/cgi-bin/yomi-mailer/y_mail.cgi?id=machi
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FAX用 申込書(PDF)
http://www.kenchiku-cpd.jp/~photo//machi-semi/2007/machi-semi_04.pdf
連合会ホームページ
http://www.kenchikushikai.or.jp/oshirase/rengokai/2007/machi-semi/hf_machi-semi04_2007.html
| ■ 建築防火・防災講習会 |
「建築物の防火・避難対策と建築基準法における防災関係規定及び
改正建築基準法・建築士法・政省令改正の動き」講習会のご案内
本会では、建築物防災週間協賛行事として、例年、「建築防火・防災」講習会を開催しています。
今回の講習会では、例年の防火・避難に係る内容に加えて、構造計算書偽装事件を契機とし、平成18年6月に公布された改正建築基準法の施行に向けた政・省令改正の動き等について国土交通省担当官から直接説明していただきます。四国では松山市において下記により開催いたします。
建築物の設計・施工・工事監理に携わる皆様、建築・防災行政に携わる皆様等関係各位には是非ご受講ください。
本講習会は、建築士会継続能力開発(CPD)制度認定講座3単位(予定)です。
開催地 松山 愛媛県武道館 大会議室
開催日時 平成19年3月2日(金)13:10〜16:30
定員 110名
主催 財団法人日本建築防災協会
詳細 http://www.inforyoma.or.jp/sikai/bousai.pdf