神戸オフ
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塩見さんから、関西でオフをしてみたらどうでしょう?という提案があったのはもう半年も前のことでした。ちょど、スタジオジャパン新しいテーマパークが大阪を中心に開かれることが話題に上りだした頃の事です。
開園当初は混雑するだろうから6月頃でいかが?という事で、日時も自然に決まってしまいました。いかにもシルバー高知らしい決まり方だなと思っています。
それから、吉村さんが、幹事役に加わり、ますます具体化して参りました。
国外オフは、二年前のカナダオフを経験していますが、県外オフは今回が初めてとても楽しい会になってしまいました。塩見、吉村さん、本当にご苦労様でした。

   動画

「どうぞお入りください」と招じ入れられて、おのおの座席に着きます。 テーブルにはオードブルが並んでいます。口の中には唾が出ているのですが、まずはセレモニー。 塩見さんがまず歓迎のご挨拶。
門田がつまらない挨拶をして 小松さんの発声で乾杯 今回の立て役者吉村さんから自己紹介
滋賀県栗東町にお住まいの岡村重忠さんは、仁淀川の源流地、長者のご出身 滋賀県大津市にお住まいの武内新治さんは高知県とは縁もゆかりもないながら、ネットの楽しみを痛感なさっていると訥々と話された。 今回もっとも遠くからこられた山形の小川輝好さん政治論などを読ませていただいて、勉強になっていると話されました
小松耕市さんは、今回の会場の中突堤は、青春時代に過ごした思い出の場所。ああ、懐かしいとおっしゃっていました。 塩見元晶さんは、昔神戸市役所に勤めておられ、この近くに水族館を作ったお話などを、懐かしく語ってくださった。 神戸市庁舎の6Fに勤めておられた塩見さん、「この地震が、勤務時間中だったら、今の私はいませんでした」と震災の生々しいお話もありました